化粧品 通販 HOME > シルク乳清の活肌アミノ酸とは!無添加化粧品SILKの美肌源です。
シルク乳清の活肌アミノ酸とSILK化粧品
大昔から『肌を守る“和”のシルク』と
古代ヨーロッパから『美として利用されている“欧”の乳清』
昔から今に自然美容として継承されたこのW成分の特長を最大限に生かします
シルクと乳清のコラボから深呼吸うるおいの『活肌アミノ酸』が生まれる
「シルクの特性を生かすための乳清、乳清の特長を生かすためのシルク、その2つが助け合って
より一層効果を上げる」
ことなのです!
シルク乳清には、肌に必要な成分がいっぱい!
シルク(絹)は、肌構成に必要な18種類のアミノ酸を含んでいます。
乳清は、母乳の成分に近く、アミノ酸・ビタミン・ミネラルをたっぷり含んだ栄養成分です。
この2つの成分を複合させたのが深呼吸うるおいの『活性アミノ酸』です。
活肌アミノ酸は、角質層の存在する天然保湿因子(NMF)
に近い成分で、肌細胞を活性させ
プルンとした元気な美肌にする注目のアンチエイジング成分です。
天然保湿因子(NMF)の説明と役割
だから、活肌アミノ酸を補うと肌の緊張感を解き放ち、肌自身がホッと深呼吸できるうるおい
成分んです!
これを『深呼吸うるおい』と私達は言っています!
ブームを呼んでいる天然繊維 〜 シルク 〜
平安時代より、「肌に良い!健康に良い繊維」という生活の知恵が働いていたんですね。
「肌に良い!健康に良い繊維」。
“生活の知恵”から平安時代には、シルクが肌にやさしいということが知られていました。
1.親和性が高く、とても肌に優しい天然保湿成分
シルクのタンパク質(=シルクセリシン)は、人の肌をつくる成分とほとんど同じで親和性が高く安全性の高い保湿成分です。
シルクセリシンには、皮膚に必要な18種類のアミノ酸を含んでいます。
肌と同じ弱酸性(約pH5〜6)で、肌に限りなく近いうるおい成分です。
2.皮膚細胞の呼吸や活力を増進させ、老化予防とターンオーバーを正常に
シルクには、18種類のアミノ酸を含んでおり、これらは人間の皮膚には必要な成分であり、補うことによって皮膚細胞の呼吸や活力を増進させ、肌の老化予防とターンオーバーを正常にさせる手助けをします。
アンチエイジング対策に期待!
3.美白・抗酸化作用・紫外線カットの働きでシミ・くすみ予防
シミ・くすみの原因である活性酸素の働きを抑える働きがあります。(活性酸素は細胞を酸化させたり傷つけたりして老化を早めシミ・シワをつくると言われています)。また、メラニン色素の生合成に関する「チロシナーゼ」を抑制する働きもあり、
美白効果の期待もある優れた天然繊維・エキスです。
また、日光に当たっても光を散乱させたり、紫外線吸収する(紫外線カット)働きがあります。
(繭の中にいる蚕を紫外線から守る) 光老化を予防しアンチエイジング対策に期待!
4.静菌作用でバリア機能を高める
シルクには、肌に負担をかけることなく細菌の繁殖を抑える働きがあり清潔感を与えながら肌呼吸の働きを助けます。 雑菌の繁殖などによってトラブルの悪化を防いだり、 絹の放湿性で保湿維持と毒素の排泄作用によって、 シルクを常に肌に付けておくとさらにバリア機能が高まります。
5.シルクの働きを高めるのは・・・▼ 乳清(ホエイ)が必要! ▼
以上にようにシルクの特徴を説明してきましたが、さらにシルクの特徴を生かす為には、乳清が必要なのです。私達の肌は、色々な環境がそなわってこそ健康な肌が保てるのです。
例えば、料理でこくのある味を引き出すにはおだしが必要ですよね!その他の場合でも
互いに助けあってこそ、効果が発揮されるケースはたくさんあると思います。
古代発酵エキスの恵み 〜 乳清(ホエイ) 〜
乳清の利用は、古代ギリシャの時代までさかのぼり、自然療法・自然美容として
多いに利用されていたそうです。
そして、自然美容や乳清風呂として今の時代にも伝えられているんです!
最近は、この特長を生かした化粧品も見るようになりました。
1.肌に必要な保湿因子がバランス良く含まれている
乳清は、乳酸菌発酵エキスの一種で身近なところで言えば、ヨーグルトの上澄み液のことなんですよ。
母乳に近い成分で、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、多糖類他をバランスよく含み「完全栄養素食品」とも言われているんです。
つまり、角質層に存在する天然保湿因子(アミノ酸、ビタミン、ミネラルなど)がバランス良く配合されていて、
シルクと乳清が一緒になることで、深呼吸うるおい成分をつくりだし、肌呼吸の働きを手伝ってくれているんですね。
2.美白・抗酸化作用と肌のターンオーバーの正常
乳清の成分の中に乳酸やラクトフェリン等が含まれており、活性酸素の働きを抑え老化の予防に、そしてメラニン色素の生合成に関する「チロシナーゼ」を阻害する働きもあり、シミ・ソバカスを防ぐ効果があるとされています。 また古くなった角質層をやわらげ、肌のターンオーバー(28日周期)を正常にさせる働きがあり、 シルクの特性が助け合いさらに相乗効果が発揮されるんです。アンチエイジング成分として期待!
3.静菌作用や異物浄化作用で清潔感の維持
乳清には、シルク同様、細菌の繁殖を抑える働きがあり清潔感を与え、肌呼吸の働きを助けてくれます。 また異物を浄化させる働きもあり、硬くなった角質層を柔軟にして毛穴に溜まった汚れや皮脂を排泄しやすくさせ、シルクの働きを手助けしてくれんるんです。
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